atflower

造花ブーケのオーダーメイド

ウエディングブーケを造花で選ぶ

 

結婚式が決まり、ドレスや式場を選ぶように、ウエディングブーケもブライダルには重要なアイテムですね。

最近はアーティフィシャルフラワー(造花)のブーケを選ぶ花嫁さんが増えてきました。

造花のクオリティーが高くなっていること、思い出をそのまま残すことができることなど、メリットが知られるようになってきたのだと思います。

 

 

 

造花ブーケのメリット①

 

造花ブーケのメリットはたくさんあります。

ずっと残すことができること以外で一番は、丈夫で、持ち運びや配送のしやすさではないでしょうか。

近頃は前撮りやフォトウエディングなど、式場以外でのブーケの使用が増えています。

一日の撮影で生花ではくたびれてしまうものもアーティフィシャルフラワーなら安心です。二人だけの自然な表情を撮影する際、時にはブーケを投げてみたり、動きのある素敵な写真をよく見かけます。

また、軽くて持ち運びやすいため、紙袋などにいれて飛行機でも手荷物で移動できます。

 

atflowerでは式場、ホテル、お仕度場所に配送もいたしております。

 

 

 

造花ブーケのメリット②

 

次に、生花では難しい花材でのブーケが作れることでしょうか。

たとえば、好きな春の花ブーケを冬の挙式に用意したり、一日花のようにブーケにはできない生花の花材でもアーティフィシャルフラワーなら可能です。

南国のフォトウエディングでは、南国らしい花をブーケにしたいとご依頼がありますが、ハイビスカス、ブーゲンビリアなどは

生花ではできません。

また、最近人気のドライフラワーブーケも、造花をお勧めします。とくに屋外の撮影では本物のドライフラワーブーケはもろく、折れてしまったり、ポロポロと種子がとんでしまうことも。

 

 

 

アーティフィシャルフラワーブーケのオーダーメイド

 

ドレスが決まり、造花のウエディングブーケをお考えの際は、オーダーメイドで作製もいたします。

メールや画像でのやりとりが中心ですが、理想のブーケをじっくりご相談させていただき作製いたします。

お気軽にお問合せください。

 

南国花のブーケを持って立ち、微笑む女性

 

この記事を書いた人

土谷知恵

1975年東京都生まれ
生花店勤務後、飾花インストラクター資格認定を取得、アーティフィシャルフラワーウエディングコース認定を習得し、ブーケやウエディングアイテム、アーティフィシャルフラワーインテリアなどをお届けしています。

この著者の記事一覧

関連情報

アーティフィシャルフラワー(造花)アレンジメント | atflower

atflower

心を込めてお作りしたアーティフィシャルフラワーのウェディングブーケ・ブートニア、花冠、ヘッドピースなどをお届けしています。二次会やパーティーでもそのまま使えて、大切な思い出と一緒に半永久に残すことが出来ます。結婚式アイテムだけでなくスワッグやテーブルインテリア等もございます。オーダーのご相談も承っているのでお気軽にお問合せください。

屋号 atflower
住所 〒879-0627 
大分県豊後高田市新地1930新地横丁2-201
営業時間 9:00-22:00
定休日 不定休
代表者名 土谷 知恵
E-mail info@at-flower.com

コメントは受け付けていません。

特集